2023年4月14日金曜日
2023年4月9日日曜日
超有料級《HAPPYちゃん》【衝撃】これこそ真理!ゴールはそこにあります。そのままでは永遠に苦しんで生きることになります《ハッピーちゃん》
自分自身がソースエネルギーだ 内を観ろ 自分が宇宙の中心点だ ということを忘れるな 自らの中に安堵感が溢れる 寝ているときはソースの次元にいる 基本構成:愛そのもの 意識[目に見えない世界] 思考[目に見える世界]
2023年4月1日土曜日
大切なこと #ハッピーちゃん #エイブラハム#節目ごとの意図確認
20230331
Happyちゃん✺当たり前すぎて説明してなかった💦最強な方法✨ #happyちゃん #ハッピーちゃん #エイブラハム
ささやかなことだけれど、
とっても大切なこと
自分の気分をワンシーンごと 節目ごとの意図確認0エイブラハム
あなたが何かを欲しがるのはなぜですか?手前の物質的なものを欲しいのはなぜか?
自分がどんな気分でいたいのか 今日のお気に入りのワンシーンは何ですか?
何をもっていい気分になるのですか?
なんでこんなにも 気分のいいことを求めるの? ソースに繋がっているとき 本当の自分 無条件の愛を感じるとき
ものではない ものでない・ものである という2元論ではない
自分の内側のソースとの調和 安心していたい 安堵感の中でいたい
―自分の内側に聞いてあげる
2018年7月16日月曜日
ブログの可能性
−−− 久しぶりにブログに何ごとかを書き連ねる。
まだ、この世に生き残っていたので、ブログを書くという活動もその空間と時間を与えていただいた。
手書きの手記が残されていれば、自分の何がしかの痕跡がこの世界に残ったかもしれないと思っていた。しかし、何ごとにつけ電子化され紙幣すらない国家が出現するいま、もっと気軽にブログに書き散らかして、いい、もっと自由な場所を電子空間上に欲しいと考えた。
かくかくしかじか、宇宙からのインスピレーションやら、夏詣で頭を一撃されたからか、
落雷の閃光にうたれからか、自分のためのブログを自分のために書くことにした。
自分の制作を自分で研究する研究の延長線上に自分を、自分の肚の底の底の底を探索するこのブログがあるのだろう。
2014年4月22日火曜日
2013年8月14日水曜日
森の花鳥風月 004
今朝は曇り。早朝はからっと、鋭い日差しがほとんどない。もやっとした明け方の空気のなかでさまざまな民族のことばに呼応するかのような鳥の音から、日差しが出てきて朝食後いつの間にか、うんうんなるような底堅い連続した虫の音に変わる。さらに、どこかでコーラスやテニスの練習が始まって、夏らしい豁然としてきらきらした光景が森のなかに広がっていることがわかる。どういうことか、午前から午後に移るとあまり音の記憶がない。さらさらと上空の若葉がそよぐ風の音がしたような音の記憶の欠片があるだけのことに気付く。
木々は静かに立っているだけのようだけれど、ものすごい勢いで地面から水を吸い上げ膨大な数の一枚一枚の葉にそれを行き渡らせながら、花から果実をつくり、また、確実に葉を落としている。夕方、熊手で地面に散乱している枯れ葉を掻き集めているのに、つぎの朝には、はらはらと落ちた新たな落ち葉が地面を飾っている。いまは、若葉のまま落ちてくるものが多く、黄色や茶色に紅葉?というか早熟な落ち葉は少ないけれど確実に増えている気がする。よく考えると、立秋を過ぎているので、このような秋の兆しがところどころに現われていてもおかしくないのだと、ひとりで納得した気がした。
栗の木の下の落葉を掃きながら花序はもうないなと思っていると、まだ黄緑の初々しい栗の実の赤子をみつけた。屈んでよく観察しているとぽつりと頭に落ちてくるものがあった。どうやら、つぎの栗の赤子がぽつりと頭に落ちてきたようだった。外に出るときは、何が降ってくるかわからないので大抵フードを被っているのだけれども、ぽつりととても柔らかいやさしい感じを体感した。外観はまさに栗の棘のようなので手に刺さると痛そうだと思って恐る恐る手に取ってみたら、まだ棘自体が赤ちゃんのようでやわらかく、棘のようなかたちの若葉のようだと思った。手に乗せて眺めているうちに、この自然物は、棘のイメージからかどこかしら海洋生物の系譜を受け継いでいるのではないかということを思い描いた。森がいつの間にか海になり、海が森に変わったらどうなるのだろうと思いつつ、栗の毬がウニの棘に似ていることの不思議さに何か意味を見出そうとしていることに気付いた。
「ウバユリ」は、いくつもの株は離れたところにあるにもかかわらず、一斉に花を落とし、花から種子を形成する段階に入ったようだ。視覚を使わずに、想像のなかで地面からニョッキリ出てくる植物的なる造形物の茎の先端に有機的かたちを頭に思い描いたら、まさにこうなるという模範解答のような外観をしていると思った。しかし、これは外側からの造形ではなく、内側から自然に必然的に生まれたかたちなんだということを思い返し、この内側からのあふれるような力強さを体得したいものだと考えた。
「早寝早起きと規則正しい食事」
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